子宮頸ガンワクチンはもーいらない 真弓定夫 (著)

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大人が言えない現代医療の裏事情を鋭く切り開いていく、現代医療事情シリーズ。

言葉を変え、顔を変え、名前を変えて実施されている「ワクチン接種」は本当に必要なのか!?
公表されることの少ないその「副反応」や成分情報…。

私たちは「ワクチン」をどれ程理解して接種しているのだろうか?

<監修>
小児科医 医学博士 真弓定夫

2009年10月16日、子宮頸ガンワクチンとして「サーバリックス」が認可され、12月22日から販売が開始されました。

その後、中学生を中心として接種が行なわれるようになリました。しかし、これは子どもにとって大変危険なことなのです。

そもそも、このHPVワクチンは子宮頸ガンを予防するものではあリません。子宮頸ガンを誘発する可能性のあるヒトパピローマウイルスの感染を予防するためのワクチンです。

しかも、このウイルスは子宮頸ガンの主要原因になるものではあリません。従って、HPVワクチンを接種しても子宮頸ガンを減らすことはできません。

一方、HPVワクチンの副反応は深刻です。「サーバリックス」は10万人あたり287人に副反応があり、中にはその人の人生を左右する重症例もあリます。

「このワクチンにはデメリットしかない」と言っている人もあリます。

このようなワクチンを、政・官・業・学・報の癒着によって、子どもたちに接種している我が国の現状は恐ろしいとしか言えません。

皆様方は、こうしたワクチン接種の現状をしっかりと認識して、子どもたちに接種しないようにしていただきたいと切望いたしておリます。

医者や政治家の言いなりになってはならない。真実は何かを自分で見極め、行動は自分で決めることだ。

ライナス・ボーリング

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