【リアル版】戦争は奴らが作っている 國際秘密力の研究《上》《下》

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【リアル版】戦争は奴らが作っている 國際秘密力の研究《上》 第2次世界大戦はこうして起こされた

「戦争を遂行する国際秘密力! 戦前にこれだけの情報を集めていたとは驚きである。日本にもかつては国の存亡をかけた諜報活動が存在していたことがこの1冊でわかる」

船瀬俊介 

誰がどんな目的でこの戦争は起こされ遂行されているのか――戦時中の日本諜報中枢が掴んでいた驚愕の事実! 

戦争の構造は今もあの時も全く同じだった! ! 

知られざるGHQ焚書図書『國際秘密力の研究(一)上下巻の完全総ルビ復刻版!

戦争が全て仕組まれたものというのは、常識です。

そして、現代は信じられないような、やらせテロが横行しています。

これは、深奥を知るジャーナリストがその目的に迫るレポートです。

宮城「戦争という公共事業がなくなると軍人たちは皆クビになっちゃう。戦利品を集めて一儲けすることもできなくなる。そういうビジネスでメシを食っている人々は、平和になったら困るから緊張状態を意図的につくり出す必要があるわけです。」

船瀬「奴らのやり方は、敵方になりすまし悪事を働いて、大衆の憎悪を煽る、いわゆる偽旗作戦です。これは、古くから行われている紛争や戦争を仕掛ける常套手段なんだ。しかも最近はメディアの発達でますます悪質になっている」

フルフォード「富を得た人たちを乗っ取って、入れ替わる。闇の権力者たちはそういうことをずっとやってきたんです。多くの大統領、総理大臣も彼らの操り人形になって、世界は支配される直前だった。だけど今、これはオカシイぞと、立ち上がっている人々がいます」

戦争は絶好のビジネス?

99%の人々は気付いていない…世界各地の戦争の裏では巨額のカネが動いていた! 

戦争は奴らが作っている!  船瀬 俊介 (著), 宮城ジョージ (著), ベンジャミン・フルフォード (著) より


【リアル版】戦争は奴らが作っている 國際秘密力の研究《下》 ユダヤ民族とシオニズムによる世界工作活動

「戦争は奴らのマッチポンプであり、やらせである。かつての日本はこの流れの中で何も知らずに焼け野原と化した。そのシステムは今も稼働中だ! まず知ることから始めよ! 」

船瀬俊介 

日本人があまりにも知らなさすぎるユダヤ問題の入門編に加え、ユダヤ人の有力者でありながら排猶運動を続けるヘンリー・ハミルトン・ビーミツシユ氏の証言、支那問題の奥にいる英國政府と英系猶太財閥の相互関係などを明らかにする貴重な文書!

知らないことは罪である。知ろうとしないことはさらに深い罪である。シェアして拡散しましょう!

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