効果がないどころか超有害! ワクチンの罠 船瀬俊介 (著)

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効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

「ワクチンの正体は“生物兵器”である」 こういえば、ほとんどの人が反発するはずです。

耳を疑うというより、反射的にこの本を閉じたくなるでしょう。 それでも心をしずめて読み進んでください。

この本の内容は、多くの人にとって初めて聞くこと、知ることばかりです。まさかと驚くことばかりでしょう。

「そんな怖い話は知りたくない!」 いいえ、本を置きたくなっても、ページを繰り続けてください 。

知らないことは2

「知らないことは罪である。知ろうとしないことは、さらに深い罪である」 この警句は「知らない」ことの危うさを訴えています。

「知る」ことはすなわち「生きる」ことです。

裏を返せば「知らない」ことは「命の危険」と直結しています。ときには死という惨劇にあなたを導くこともあるのです。

本書で扱う「ワクチンの罠」も、まさに「知らない」ことが命とりになります。

この本は、あなたやあなたの愛する家族が、そんな恐ろしい罠にかからないためのガイドブックです。

「子宮頸がん」の原因はウィルスではなかった

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「子宮頸がんの原因はウィルスではなかった」あなたは愕然とするだろう。なぜならこれは、FDA(米食品医療品局)の”公式発表”なのだから。

FDAは日本の厚生労働省に相当する米国の機関だ。そのFDAが2003年に

「HPV(ヒトパローマ・ウィルス)感染と、子宮頸がんの発症に因果関係はない」

「HPVは危険なウィルスではない」

「感染しても自然に消滅するので、健康への悪影響はない」と公式に認めているのだ。つまりは、米国政府が認めているということにほかならない。

この衝撃事実は、米国のジャーナリスト、マイク・アダムスによって明らかにされた。

しかし日本ではまったく報道されることなく、国を挙げて子宮頸がんワクチン接種が推奨されてきた。

子宮頸がんワクチンの公的接種は2010年に始まった。13年4月には「定期接種」に指定され、費用は国や自治体の負担となったのだ。

被害は全国で続発している。

子宮頸がんの副作用としては、おもに次のようなものがある。

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全身の痛み、けいれん、手足のしびれ、筋力低下、歩行困難、失神…….。どれも深刻な急性症状だ。

それだけではない。

さらに重い後遺症として、多発性後遺症、ギランバレー症候群などの中枢・末梢神経疾患や自己免疫疾患のひとつである全身性エリテマトーデス、関節リウマチなどの発症例もある。

また日本では、接種後、567人もの少女が失神。

そのうち9割が、接種から15分以内に失神を起こしている。倒れたときに歯や鼻の骨を折った少女は51人もいた。(2012年、厚労省発表)

本書で、明らかにしているのは――。

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・ワクチンは「劇薬」――命にかかわる危険もある毒物!

・一〇〇種近い「有毒成分」をふくむ――中身は“毒物エキス”!

・「後遺症」「死亡」が続発――政府もマスコミも隠している!

・感染症を防ぐことはできない――科学的根拠はいっさいなし!

・ワクチンは「生物兵器」――真の目的は感染症を流行させること!

・「獣の血」でつくられている――サル、ウシ、ブタ、ウマ、ネズミなどが原材料!

・子宮頸(しきゅうけい)がんワクチンのウソ――ウィルスは無関係だとFDAが公表!

・不妊剤で「断種」する――子宮頸がんワクチンの真の目的!

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・ポリオ(小児まひ)・ワクチン――三二年間、患者ゼロでも強行! ・

日本脳炎ワクチン――一年で患者三人、副作用のリスクは一億倍!

・ジフテリア・ワクチン――ワクチン接種で患者が三〇〇〇倍!

・種痘(しゅとう)が「天然痘」を爆発させた――“ジェンナー神話”のねつ造!

・「発達障害」の原因にも――接種によって、ADHDが三一七パーセント増加!

・「人工ウィルス」とのマッチポンプ――エイズ、SARS(サーズ)、鳥インフルエンザの真実!

・究極の目的は「人口削減」――世界人口を五億人に減らす「アジェンダ21」計画!

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠
船瀬俊介 イースト・プレス 2014-02-16
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by ヨメレバ

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