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“月は人工天体である”説を検証する!【目覚めよ、NIPPON 26】

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“月は人工天体である”説を検証する! 目覚めよ、NIPPON 26

◎月は人工天体である説を検証する!

筆者のライフワークとは、現代科学では解明されない超常現象およびUFO問題だ。

いずれもマスコミではほとんど取り上げられないテーマであるが、これらの実在を立証したら、今日の物理学や自然科学、天文学が完璧にひっくり返る。

拙書『地球外生命体が人類を創造した!』(ビジネス社)が刊行されたおり、ちょうど、月刊誌から「月は人工天体である」説に関して、原稿依頼を受けた。そこで月面の謎を精査した。その結果、改めて月には驚愕的な事実と、この建造に関わった異星人の姿が見えてきた!

◎月面で発見された女性ミイラ“かぐや姫”が発見、今、地球で生きている!?

古来、蒼天に浮かぶ月は多くの詩人たちを魅せてきた。

ところが、アポロが月に着陸した以降、「月の中は空洞、巨大な人工天体である」とする声が先端科学者から聞こえてきた。「んな馬鹿な!」と思われる方も多い筈だ。

問題の月に関して近年、巷間賑わしているのは、アポロ計画は17号で終了していたのではなく、20号まで秘密裏に行われ、月面では女性ミイラ“モナリザ”、または“かぐや姫”を発見したというものだ。

この画像(http://space-infoblog.com/2018/11/15/post-1428/)を暴露したのが、元NASAの職員であったウィリアム・ラトリッジ氏というのだ。

同氏によれば、【アポロ20号は月面で巨大な葉巻型UFOを発見、この中で身長165㌢ほど指が6本、黒い髪に褐色の肌のアジア人女性風の宇宙人のミイラを発見。生きているのでもなく、死んでいるのでもない。モナリザ(かぐや姫)とも名付けられ、現在、地球で生きている】ということがインタビューでアップされている。

葉巻型UFOの大きさは、高さ500㍍前後、全長3000㍍は優に超える。

機体に衝突した隕石痕の年代測定では150万年前であることがわかったという。

Youtubeには、巨大なUFOから実に生々しい女性の姿形、古い廃墟のような月面都市まで映っている。

むろんのこと、NASAはアポロ17号までのミッションの中で、月面で建造物を発見、これの探査が目的で20号まで続行されたというのだ。

ラトリッジ氏は、現在、ルワンダに在住、静かに余生を過ごしているというので、事の真相を質すことは不可能、判断は読者諸兄にお任せするしか方法はない。

しかし、月面の人工建造物に関しては、元NASA顧問、科学ジャーナリストのリチャード・C・ホーグランド博士が、ルナオービター、マリナー、ボイジャーなどの惑星探査機が送信してきた月面や火星、金星、木星などの映像を複数の科学者チームを編成、これを解析したことで、驚くべき事実を世界に公表していたのだ。

何と、月面の噴火口には透明なガラスドームに覆われているだけでなく、高さ1万4500㍍付近で“城”と名付けた建造物が巨大なケーブルで吊られているのを発見した。

これは旧ソ連の探査機ゾンド3号もこのタワーとガラスドームの撮影に成功しているので、もはや“月の裏側は異星人の建造物で満ちている”ことは疑いようがない事実と言える。

しかも、ホーグランド博士はクレーター付近で、“データ少佐の頭”と名付けたロボットの頭部のような人工物まで発見している。

以上のことから「月面及び水星、金星、火星、木星の衛星、土星など、太陽系の惑星にはすべて建造物がある」という結論を導き出しているのだ。

この事実を30年以上も隠蔽してきたNASAと長年にわたる裁判を起こし、勝訴したのだ。

それ故、NASAはしぶしぶこれを認め、現在は、惑星探査機が撮った月面及び水星、金星、火星、木星の衛星などの建造物を誰でも検索できるようになったわけだ。

NASAの謀略を暴いたホーグランド博士 

右)月面で発見された巨大UFO

月面で発見された宇宙人という。月の裏側にあるという廃墟の月面都市 引用/宇宙情報ブログ Space information blog

◎宇宙人エアルは100万年以上前、旧帝国軍が地球を支配していたと告げた

果たして月面及び、太陽系惑星に建造物を造ったのがだれか、これが最大の謎であろう。

これについて、これまで米国軍事最高機密文書だった『エアルインタビュー』というのが2016年12月に公表された。

この文書こそ、1947年メキシコ郊外で二機のUFOが墜落した『ロズウェル事件』、つまり、ここで捕獲された女性宇宙人エアルが唯一、マチルダ女史という軍医だけに人類誕生の謎、銀河系内での宇宙戦争があったことなどを告げてきたインタビューそのものなのだ。筆者はこの文書を10数回と読み返し、精査した。

その結果、地球には100万年以上前、エアル軍が地球に降臨する以前、旧帝国軍と名付けた宇宙人がすでに太陽系を支配していたという、およそ信じられない真相を掴んだ。

ラトリッジ氏の月に残されたUFOは150万年前のものという説と、エアルインタビューから読み取れるのは、月面に基地ができたのはおそらく100万年以上前、建造者は旧帝国軍の可能性があるということだ。

かぐや姫は、旧帝国軍の女性だったのだろうか。彼女は今、地球で生きているという。

古代シュメールの壁画を解読、『地球年代記』を著したゼカリア・シッチン博士によれば、アヌンナキが地球に降臨、人類を創造したのはおよそ45万年前というのだ。

となれば、月面に移住していたのは、アヌンナキ以外の宇宙人ということになろう。

前出の拙書『地球外生命体が~』では、地球のムー大陸があった辺りに降臨したのは、130万年ほど前、ケンタウルス・バカラチーニ星人の可能性が高いことを明らかにした。

ケンタウルスα星は、地球から一番近い4.3光年離れた恒星であることだ。この異星人の姿形は何ら地球人と変わりはしない。

それもその筈。人類を創造したのは彼ら異星人であるからだ。

プレアデス星人、シリウス星、むろん、アヌンナキも自らのDNAと霊長類のDNAを操作、人類創造に関与したと思われる。

人類を創造したのは神でも、どこぞの主でもない。ダーウィンの進化論はもはや死語と言っていい。

したがって、太陽系を支配、月面基地を造ったのはケンタウルス星人らの可能性もある。

本物映像と認められた宇宙人  ロズウエル市郊外に墜落したUFO

◎ロケットの父、フォン・ブラウン博士は「月には金属の核がある」と述べた

月は地球には表側しか見せないのも謎なら、太陽系惑星の衛星の中で、月の大きさだけが突出、木星や土星の惑星の数百倍も大きい。

また、天文学者が指摘するのは、「月と太陽が同じ大きさに見える。それは太陽と地球の距離は、月と地球の距離の395倍、太陽の直径は月の395倍の大きさゆえ、成立する。まるで何者かが測ったようにぴったり一致する偶然は起こり得るわけがない」というのだ。

また、月の裏側には無数の隕石が衝突し、表の顔と全く違う。

しかも、その深さは多くの科学者が指摘するように、6㌔㍍以内でしかないことだ。

つまり、月の外壁は、強固な金属でできているとしか考えられないというのだ。

実際、アポロ乗組員は、ドリルを使い、月面に穴を開けようとしたが、硬くて掘れなかったのだ。

内部が空洞であることは、アポロが月の表面で爆発を起こした際、この振動が長期間続いたことで裏付けられた。

かのNASAサターンロケットの生みの親であるフォン・ブラウン博士に、「月面の爆発の振動が3時間も続いたことから月には金属の核がある」と言わしめた。

また、「あらゆる月の現象から考えて自然天体物ではあり得ない」というのも多くの天文学者の見解だ。

さらに拙書で紹介、UFOに搭乗したコンタクティ、ミッシュエル・デマルケ氏がタオという長老の異星人から告げられたのは、「50万年前、火星と木星の間に惑星があったが、これが核で破壊され、その破片が地球の引力に吸い寄せられ、月となった」というのだ。

これの裏付けとなっているのは、「アフリカの古代洞窟で見つかった壁画には金星や火星が描かれていたが、月は描かれていなかった」というのだ。

さらには、3回臨死体験し、過去、未来へ自在に幽体を瞬間移動できるテクニックを身につけたという著名なK氏は、月の起源に遡った。

その結果、「15000年前、太陽系にやって来た彗星が地球に捕らわれ、月となった。そこで大量の水分が地球に降り注ぎ、広大な海ができた」と述べた。

こうなると、諸説ふんぷん、何が真実なのか混乱を来してくる。

しかし、前出のエアルは、「火星と木星にある惑星が破壊されたのは数十億年前のことである」とした。

今日、現代科学は月の岩石を分析した結果、43億年前から46億年前のものであることが判明している。この分析はエアルの証言と一致する。

月は地球の満潮や干潮を引き起こすだけでなく、動植物の生育にも影響を与え、月の満ち欠けは海の生物だけでなく、女性の生理現象にも影響を与えている。

いずれにせよ、ブラウン博士や天文学者が指摘したように月は人工天体、その裏側には人工建造物だらけであることは確実、その上、多くの天文学者が月面上を飛行するUFOの観測に成功している。

果たして、月を運んできたのは何者か?

筆者は考える。

「アルクトウルス星人サナ―トクマラが告げたように太古、おそらく超銀河集団が太陽系に移住、火星と木星の間にあって核戦争で破壊された小惑星を地球まで転送、地球の生命維持装置として天空に活用したのではないだろうか」

月の表と裏側の様相は全く異なる。これは何を意味するのか?引用/Yahoo

クレーターはいずれも深さ6㌔㍍以内 右)月面を横切るUFO 引用/Youtube

◎太陽周辺に出現したUFO艦隊が世界中に公開された!

中には、「月のような巨大人工物が造れるわけがないではないか!と疑問を呈する人もいるに違いない。去年9月、世界を震撼する大事件が起こったことをご存じだろうか。

それは太陽周辺に数百機を超えるUFOが出現したほか、太陽と同等な大きさのUFOが太陽を何度も横切ったのだ。

この事件の発覚を恐れたFBIは、ニューメキシコ州の国立太陽観測所をはじめ、オーストラリア、チリ、スペイン、ハワイなど太陽観測所まで1週間ほど閉鎖したのだ。

ところが、米国在住のジーナ・マリア・コルビンヒルという女史がこの時の動画と画像をFB、またはYoutube (https://www.youtube.com/watch?v=NzPpCFD0_Dk)で公開した。

コルビンヒル女史は、現在もFBでアップ、動画を公開しているので、是非ご覧になって戴きたい。

太陽周辺にUFO艦隊が無数に出現した

     

引用/Gina Maria Colvin Hill 引用FB

筆者は、2016年からNASAの衛星写真サイトWorldviewに映った数千機の葉巻型UFOを「ハーモニー宇宙艦隊」と名付け、3冊シリーズで世に問うてきた。

コルビンヒル女史のFBで、完全にUFOが日本及び地球を防衛している事実が裏付けられたのではないか。

さらに1昨年から昨年秋にかけて、この葉巻型UFOが日本だけでなく、ロスアンゼルス、シンガポールなどでも頻繁に撮影されるようになった。

海外と神奈川県鵜沼海岸駅上空に出現した連結型のUFOは、まさしくハーモニー宇宙艦隊そのものであることだ。

しかも、彼らは3.11東日本大震災の際、福島第一原発事故での放射能拡散の阻止、そして、日本を気象兵器によって威嚇、混乱に落とし込む台風や地震の被害を縮小してくれていることがわかった。

“真実は小説よりも奇なり”どころか、途方もない驚愕的な事態が進行しているわけだ。

◎米トランプがフリーメーソン、イルミナティ一味を一掃する!

前号で米トランプが世界を牛耳る闇の政府ディープステート、白人ユダヤ国際金融資本を追放していることを述べた。

最近、メキシコ国境に作っている壁の予算を引き上げるため、非常事態宣言を発令したようだ。

しかし、この宣言の目的は、それだけではなさそうだ。

世界を牛耳る闇の政府に通じる勢力の一斉逮捕、こやつら数万人を拘置する施設こそ、ヒラリークリントンらがぶち込まれたキューバにある『グアンタモナ収容所』らしい。

これから途方もない、世界平和を旗印にした革命をトランプが起こすという有力な観測が出てきた。

フリーメーソン、イルミナティにつながる政治家及び官僚、財界人どもの一掃を始めることを“Qアノン”は、明らかにしている。

これをサポートしているのが銀河連盟、または惑星評議会であることだ。

あなたが知っている定説とは、闇の政府―ディープステートが大マスコミを操り、仕掛けた洗脳に過ぎない。

食と水道水だけでなく、山や海までユダヤ系企業などに売り渡し、日本を農薬・放射能汚染漬けにする法律をスタートさせた安倍自公維政権には、このディープステートから相当の金が流れたと思われる。

そうだ。あなたが毎日、見ている月とは銀河連盟の人工基地だったのだ。

目的は核使用の監視であることだ。今後、この利権に群がる売国奴政治家、木っ端役人どもの一掃が始まるに違いない。

2019年は日本人が目覚め、日本を自滅に導く現政権を打倒、追放しないことには、世界のワライモノになってしまう。

正しく目覚めよ、NIPPON!である。

なお、本コラムで述べた宇宙情報を3月24日(日)午後1時から五反田TOC、「第10回スピリチャルフィステバル」で明らかにする。

入場無料。会場でお待ちしています。

乞う、ご期待!(ジャーナリスト・作家/上部一馬)

世界各地で同型のUFO艦隊が目撃されるようになった

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上部一馬

1954年岩手県陸前高田市生まれ。77年明治学院大学卒業。

学習研究社代理店勤務の後、92年(株)健康産業流通新聞社に入社。多くの健康食品をヒットさせた。

00年からフリーに。03年健康情報新聞編集長を兼任。ドキュメントをプロデュース。代替療法、精神世界、超常現象、超古代史に精通。

主な著書に「がん誘発の原因とその解決法を一挙公開! がん死ゼロの革命 第4の医療《高周波ハイパーサーミア》のすべて」「まもなく病気がなくなります! 超微小《知性体》ソマチッドの衝撃 」「糖尿病と合併症は自宅養生で癒える」「日本上空を《ハーモニー宇宙艦隊》が防衛していた! 」「やっぱり、やっぱりガンは治る!」など他多数。

※上部一馬 著作特集はこちらから

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