台風19号は、日米FTA協定合意&関電疑獄隠し!?【目覚めよ NIPPON!34】

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台風19号は、日米FTA協定合意&関電疑獄隠し台風だ!?目覚めよ NIPPON!34

◎台風15号の6倍の巨大台風が日本を襲った!?

東日本は近年稀にみる台風被害に見舞われた

宇宙から見たら、台風19号は龍、龍神に見えた!?

前号で15号から台風18号まで、人工台風の疑いがあることを述べた。その直後、10月11日、12日、日本はまたもや台風19号に襲われた。被災された皆様にお見舞い申し上げます。

しかし、この台風19号も実にアヤシイ。筆者らはウイスコンシン大学提供のMIMICでは、何者かが北方からマイクロ波を照射しているのを確認したからだ。

海外でもこの異常な台風が耳目を集めたらしく、AP通信では、カテゴリーでは最大級の「5」を超え、米国内の気象専門家からは「存在しない6に相当する」という意見もSNSで流れた。

また、ワシントン・ポスト紙は、「24時間で最大風速を45メートルも増やし、この発達スピードは地球で発生したハリケーン、サイクロン、台風の中で史上最速の部類に入る」とし、「台風15号の6倍もの台風が日本を襲うとしている」と報じた。

すでに既報の通り、10月15日現在、国土交通省によれば、長野県の千曲川はじめ、52河川73か所で堤防が決壊、東日本は目茶苦茶、大洪水に破壊された。

筆者の知る限り、昭和34年9月の【伊勢湾台風】以来の最強の台風ではないだろうか。

記録によれば、【伊勢湾台風】は紀伊半島上陸時で925hPaだった。19号は、10日の時点の発生場所では910hPaなので、伊勢湾台風並みと言える。

今回も、筆者が綴るハーモニー宇宙艦隊と、ディープステートによる気象兵器の根拠となる情報源であるハーモニーズの横石集氏は、全国の会員に台風の威力を減衰させるための「電子完全停止オペレーション」を呼び掛けた。

また、遠隔ヒーリングで難病を治癒に導いている、新潟長岡の目崎正一ヒーリングチーム20名ほどが参戦、台風19号の中心気圧を975hPa以上の設定を呼び掛けた。

意念が素粒子を動かし、物質化を引き起こすことは、すでに量子力学で立証ずみだ。したがって、祈りの効果は無駄ではないことは明らかだ。

筆者もこの台風19号が関東に上陸した場合、福島原発の汚染水貯蔵タンクが破壊され、いや、この台風襲来を言い訳に海洋投棄されたのでは日本政府及び東電の願ってもないチャンスとなる。

また、この台風は関電疑獄を隠蔽するための自作自演台風と判断、FB通じ、台風19号の進路変更のイメージ、関東上陸阻止のお祈りをお願いした。

結果は、台風発生から伊豆上陸時には、風速50㍍以上から30㍍、中心気圧も減衰できたのだが、残念ながら関東上陸後に豪雨がもたらされ、ダムの放流と相まって、東日本全域の河川を決壊させ、大被害をもたらしてしまった。

日本列島を覆う巨大台風19号が迫った 引用/worldview

上陸前の強大だったが、伊豆上陸時に勢力が大幅に縮小したのだが

◎昨年夏、京大のMUレーダーで西日本に台風20号を誘引した!?

しかし、この関東上陸してからの豪雨と国土交通省が命じたダムの放流は、アヤシイ。

10年近く、前述したウイスコンシン大学提供のMIMICと、tenki.jp、NASAのworldview、ひまわり衛星画像を追跡している横石集氏は、台風19号にマイクロ波を照射しているのは静岡県牧之原、群馬県の伊勢崎町の気象台であるとした。

画像は、確かに豪雨領域が円形だ。今年夏、九州地区に豪雨災害をもたらした原因とされる【線状降雨帯】の同一か所への停滞、そして、円形の放射状の豪雨領域などあるはずがない。

雨雲は西から東へ流れるのが自然だ。気象兵器Xバンドレーダー、またはHAARPによるものであることが濃厚だ。

この気象兵器について、ネットでは著名なブロガーが昨年夏、前述したHAARPを検索したところ、ベルギーに住むフランスの医師が、【試験運用から実用にシフトした、それが世界で最も進化“Antenna of HAARP”、京都大学 日本】をブログにアップしていたことを掴んだ。

また、同ブロガーの元に京都大学講師から『MUレーダー照射に関する内部告発』と称する文書を戴いたというのだ。

これは決定的な証拠だ。MUレーダーの設置場所とレーダー照射班の人名も明らかにされ、2018年8月18日、朝5時半から作業を開始、ケムトレイルの散布確認後、10時05分、予定通りMUレーダーを実行、教授により、【実験開始指示あり】とあった。

14時59分まで【照射実験】、13時00分、【彩雲現象確認】、そして【彩雲撮影】にいたるまで実に詳細に綴られている文面なのだ。

その場所もGoogle Earthで確認できたという。

この大学講師は、西日本が豪雨災害で苦しめられているさ中、異常な酷暑で苦しめ、再度、台風20号を呼び込み、被災地を苦しめた良心の呵責に悩み、大学を退職、告白したと見られている。

実行指示したのが京大教授であるというのだ。これが事実なら、京大の教授を断固赦してはならない。

8月17日頃から居座った線状降水帯 

           

気象を操作できる京大のMUレーダー

MUレーダーで台風20号が呼び込まれた

◎史上最強、台風19号の関東上陸阻止を実現できなかった!

筆者は、19号の本州上陸の数時前からNASA提供のworldviewを追跡したがハーモモニー宇宙艦隊を確認できなかった。

しかし、ようやく10月12日になって、ハーモニーズの治療家吉田志郎氏から「北海道根室沖に9機出現、ハーモニー宇宙艦隊は日本を忘れてはいない」とする画像が届いた。

とは言え、頼みの綱となるハーモニー宇宙艦隊は、北海道沖にしか出現してくれなかった。これは、何故だろう。

実は、筆者は5年間ほど、ハーモニー宇宙艦隊の動向を追跡しているのだが、彼らは台風操作の実行部隊がディープステートの場合は出現してくれるのがほとんどだった。

前号で述べたように9月8日の15号襲来は、東京上空に2機出現。しかし、千葉県上空に出現してくれなかった。これで千葉県は大被害にあってしまったわけだ。

千葉県にはXバンドレーダーが柏市の気象台に設置されていた。

今回では横石氏が指摘するように静岡、伊勢崎町に設置されているXバンドレーダーが起動した可能性が高い。

手順は京大講師が告白したように、第1に上空に微細なアルミニウムが混じった毒薬ケムトレイルを散布。次にこれを確認した後、問題のXバンドレーダーからマイクロ波を照射、大気を加熱する。これで上昇急流を起こせば、上空に雨雲を造れるわけだ。

この技術は、10年ほど前に米国では特許を取得している。場合によっては大気を加熱するのは、太陽光が熱源となった軍事衛星からマイクロ波を照射するケースもある。

筆者は、太陽光をマイクロ波に変換できる技術を米国に提供している人物に偶然出会った。米国はこれを平和利用しないで軍事利用に活用したわけだ。

事実、前出の治療家の吉田志郎氏は、台風が関東に上陸した10月12日、朝から発熱が続いたという。

こう考えると、気象操作が日本人の場合、彼らは出現してくれないのではないだろうか。

それにしても今回の19号は、風雨と雷、竜巻、地震、大洪水と災害の全てが伴った。

この被害総額は、20、30兆円は軽く超えるのは確実ではないか。これで日本破壊、弱体化がかなり進んだのは間違いないだろう。

10.12根室沖に出現したハーモニー宇宙艦隊

    

Xバンドレーダー上空に丸い豪雨領域ができる

◎19号騒動の最中、12日、自民党は日米FTA協定了承を可決していた!

東日本が苦渋、困難に陥っている最中、自民党はまたもや悪法を決議したことをご存じだろうか?

毎日新聞10月11日付でこれを報じた。

【10月12日、日米FTA協定了承を可決】、また、【10月15日、自家菜園で自家製の種子をまいて野菜や果物などを収穫すると、1千万円以下の罰金を科すという法令を強行採決される予定になっている】という情報を入手した。

これはすでに筆者が何度も指摘してきたが、種子法の廃案とともに種苗法の改正案に盛り込まれている条項で、モンサントの遺伝子組み換え作物を奨励したいがための法令であることは明白だ。

したがって、この一連の台風は、米大統領トランプからの日米FTA協定を了承させるための脅迫とは考えられないだろうか。

東日本で農産物が大被害を被った。筆者の知り合いも群馬県でビニールハウスによる水耕栽培を行っていた。これがほぼ全滅した。被害総額は軽く3、4億円は超える。

農産物が大被害を被れば、安倍自公政権は米国から大量の遺伝子組み換え農産物を堂々と輸入可能となり、忠犬ハチ公ぶりを発揮できる。

前述したように一連の台風騒動で、関電疑獄事件を隠蔽できる。唯一まともなジャーナリズムを発揮している日刊ゲンダイによれば、「経産省はすでに昨年、この疑獄事件を把握、総理官邸が情報隠ぺいに加担している疑いがある」と報じた。この贈賄事件には安倍内閣の閣僚が関与しているというのだ。

また、国交省が命じたダムの放流が河川決壊を引き起こした人災であることを『緊急放流した6か所で事前放流せず 問われる国交省、県の重大責任』のタイトルで報じた。

他のマスコミはこのことを報道しないが、ダムの水位が冠水になる以前に事前放流していれば、河川が溢れるはずがなかったではないか。

何故、冠水直前、一斉に緊急放流しなければならないのか!

唯一のジャーナリズム日刊ゲンダイが関電疑獄、国交省の緊急放流の責任を追及

◎台風19号は、日米FTA合意&関電疑獄隠しが狙い!?

気象庁といい、国交省といい、大災害を手引きした疑いを捨てきれない。犯罪捜査のイロハのイは、“誰が得するか”だ。

今回の一連の災害で、米大統領トランプは、不平等条約である日米FTA交渉を米国ファーストに持って行ける。

その上、農産物を大量に輸出できる。安倍自公政権は、関電疑獄事件を隠蔽、その上、福島に膨大にある汚染土壌、保管の限界ぎりぎりとなった汚染水の海洋投棄を正当化できる。まさに願ったり、適ったりではないだろうか。

しかし、驚くのは台風19号被害対策として、安倍自公政権は7億円の予算しか計上しなかった。

インキチがバレた『CO2地球温暖化』対策には、官民に30兆円を投資することを台風19号襲来直前に決めておきながら、東日本の人々がまたもや窮乏を強いられるというのに7億円しか計上しないとは何事か!

国連で地球温暖化対策を訴えたスウェーデンの16歳の少女を日本のマスゴミは絶賛したが、この少女には米民主党の大スポンサー・ジョージソロス、NOWの推進者ビル・ゲイツとの共犯者の女性がいつも付き添っていることが暴かれている。

早い話、ディープステートが国連を買収、この少女の演説を仕掛けたのが真相だ。

CO2地球温暖化説は、すでにジャーナリスト広瀬隆氏が嘘・でっち上げ、エネルギー利権を握る国連のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)とノーベル賞を盗ったアル・ゴア米副大統領らグローバリストの詐欺、謀略であることを見抜いた。

NHKが報じた南極の氷の崩落シーンは、温暖化の所為ではなく、逆に寒冷化によって氷が自然崩壊するシーンだったのだ。

ここ10年から20年、中国とインドでは、CO2をバンバン放出、経済成長が著しかった。しかし、気温が上昇していないことが明確になったのだ。

温暖化とは、HAARP及びマイクロ波を使った気象兵器の使用を隠蔽するためのディープステートによるプロパガンダだったわけだ。

これらのことも大マスゴミは報じることがないので、多くの日本人は認識がないのではないか。

憐れ、安倍総理はこの罠に嵌り、国税30兆円を投資することを決定したわけだ。

ロシアのメディアは【無敵のアホ】、フランスでは【安倍総理の言うことは60%がフェイクである】と報じたらしい。

かつてこのように酷評された総理大臣はいただろうか?

これでは日本が世界から馬鹿にされるだけでなく、日本人自体が馬鹿にされる。

このような人物をいつまでも総理大臣として認める日本の劣化が止まらない。

その責任の一端は、統一協会および日本会議に操られる国会議員、そしてマスゴミを思いのまま、コントロールする電通にあることだ。

こやつらの掃討が、日本がまともな社会に復帰できる唯一の道筋だ。目覚めよ、NIPPON!

米国民主党の運動にも少女は駆り出されていた

     

南極の氷は重みで崩落したのが真実

(作家/ジャーナリスト・上部一馬)

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上部一馬

1954年岩手県陸前高田市生まれ。77年明治学院大学卒業。

学習研究社代理店勤務の後、92年(株)健康産業流通新聞社に入社。多くの健康食品をヒットさせた。

00年からフリーに。03年健康情報新聞編集長を兼任。ドキュメントをプロデュース。代替療法、精神世界、超常現象、超古代史に精通。

主な著書に「がん誘発の原因とその解決法を一挙公開! がん死ゼロの革命 第4の医療《高周波ハイパーサーミア》のすべて」「まもなく病気がなくなります! 超微小《知性体》ソマチッドの衝撃 」「糖尿病と合併症は自宅養生で癒える」「日本上空を《ハーモニー宇宙艦隊》が防衛していた! 」「やっぱり、やっぱりガンは治る!」など他多数。

※上部一馬 著作特集はこちらから