NASAが認めた知的生命体の謎 目覚めよ、NIPPONⅦ

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上部一馬連載コラム

2億5000年前、火星で核爆発が起こった!

前号では、NASAが認めた火星のシドニア地区に建造された人面岩の実在、そして、火星及びギザ、南極の三大ピラミッドの建造者はオリオン座の三ツ星に関係する宇宙人であることをスクープした。 

→ 宇宙人アヌンナキら複数の異星人が人類を創造した!?目覚めよNIPPON!Ⅵ

果たしてどれくらいの方にご理解戴けたであろうか。

驚嘆するのは、「2億5000年ほど前、火星で計画的な熱核爆発によってシドニア地区の都市建造物が破壊された」とする米国立研究所の物理学者ジョン・ブランデンバーグ博士の見解だ。

NASAが1970年代から相次ぎ飛ばした惑星探査機が撮影した衛星画像には、「水星、金星、火星、そして木星及び土星の衛星にまで、太古、宇宙人が建造した都市跡が捉えられていた」わけだ。

もはや、東大や京大出の物理学者や天文学者がいくら「光速以上の速度はあり得ない」「太陽系内には知的生命体は存在しない」と述べるのは、全くの情報不足。

そんな話は通用しない。

かつて高野山の最高僧が学者の目の前で、空中浮揚したことがあった。これを目撃した阪大工学部の教授が大学を辞任する顛末に発展した。

その理由は、自分が教えて来たニュートン力学では起こり得ない現象を目撃してしまったからだ。

彼の頭にある学問体系が崩れ去ってしまった。

火星のシドニア地区には″人面岩″など都市建造物が実在した

2億5000年前、火星で核戦争が起きた! 引用/Yahoo、TOCANA

月面に透明ガラスドームが2億年以上前に建造されていた!

正しく、NASAが隠蔽して来た太陽系に実在する都市建造物を明らかにした科学者リチャード・ホーグランド博士の長年にわたる研究の功績は大きい。

実は、博士が宇宙人による古代都市を発見したのは、火星のシドニア地区だけでなく、何とアポロが撮影した月の表面からも高層建造物を発見していたのだ。

それは、1967年アポロ10号が、″中央の入り江ドーム″と呼ばれる付近で1万5000㍍ほどの高さのタワーのような人工建造物を撮影していたのだ。

隕石がぶつかった痕跡があることから、2億年以上前に建造されていたことが推定できた。

撮影したのはアポロだけでなく、旧ソ連の「ゾンド3号」が1967年に同じ中央のドーム付近で3万㍍を超えるタワーを撮影していたことが後にわかった。

早い話、月面は裏側だけでなく、表側も太古から宇宙人が支配、巨大建造物を造っていたのが真相だ。

何と、超高層タワーのほか、「巨大で透明なガラスドームで地表が覆われている」ことが衛星写真で確認できた。

さらにはアポロ10号、月着陸船「スヌーピー」に乗船したパイロット、ユージン・サーナンは地表から1万5000㍍付近で、「いま、われわれは、あれの間を降下中だ」と不気味なものをみたかのような通信記録を残していた。

これこそ、前出の透明なガラスドームの目撃証言だったのであろう。

したがって、歴代のアポロの乗務員は、こうした建造物を目撃するとともにUFOとも度々遭遇、もはや、「月は人類がしゃしゃり出る場はない」ことを知ってしまっていた。

むろんのこと、緘口令が敷かれ、このことを口外できず、彼らも悩んでいた。

アポロ乗務員は建造物を目撃、UFOにも度々遭遇していた 引用/NASA

月面の表側に透明ガラスドームが建造されていた 引用/「NASA秘録」(学研)

NASAはフリーメイソンに操られている!

近年になって、月を歩いたエドガー・ミッチェルは、

「たけしさん、宇宙人はすでに地球に来ています。NASAは60年以上も隠蔽しているのです」とテレビタックルで明かした。

米国議会で近年、行われた「ディスクロジャー・プロジェクト公聴会」でも宇宙人の実在を証言した愛すべきエドガー・ミッチェルは、最近、亡くなってしまったらしい。

筆者らが公開したNASAの『Worldview』で数千機出現した葉巻型UFO艦隊の画像が電子作業員によって一機残らず消去、修整されたように、このコラムもかなり、命懸けの情報を皆さんに公開していることをご理解戴けるだろうか。

NASAとは、フリーメイソンが操る闇の組織だ。

日本を殖民、日本人の奴隷化を続行、隷属させるには、UFO情報は不要なのだ。

今回、都議会選で安倍自民党政権は東京都民の鉄槌を受け、歴史的大敗北を喫したが、この安倍政権を操るのが、正しくNASAを動かす米国フリーメイソン、またはCIA、偽ユダヤ国際金融資本であることを知らねばならない。

命が欲しかったら、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、日テレ、テレ朝、フジテレなどのようにCIAの命ずるままに動いた方が無難なのだ。

NASA『Worldview』から数千機の葉巻型UFOが消去された

数十億年前、火星と木星の間の惑星が大爆発した!? 

前出のブランデンバーグ博士が、「2億年ほど前、火星が知的生命体による熱核攻撃で計画的に破壊された」とする見解は、ホーグランド博士が月で発見した建造物の経過年数と見事に一致する。

また、1947年7月、メキシコ州で起きた『ロズウエル事件』で捕獲された宇宙人エアルは唯一、自分を介抱してくれた女性軍医マチルダ女史だけにテレパシーで、

「数十億年前、火星と木星との間にあった惑星が破壊され、低重力態の小惑星帯となった場所に我々は宇宙ステーションを建設した。また、7千万年以上前、銀河間で核戦争が勃発、惑星は破壊された」と告げていた。

この火星と木星との間にある惑星が爆発し、小惑星帯となったとする『惑星爆発説』は、イエール大学のヴァン・フランダーン博士らによって支持されているようだ。

エアル軍は、この小惑星帯こそが、低重力なことから宇宙ステーション基地として活用、地球及び太陽系を定期的に監視する拠点に活用しているらしい。

前出のマチルダ女史の記録から綴られた『エアルインタビュー』の中味は、あまりにも驚愕的で信憑性にかけるとする意見もあるようなのだが、これに立ち会ったのが、あの北大西洋無着陸横断に成功したミスター・リンドバーグ、海軍大将として著名なドウーリットル将軍、アインシュタイン博士からだったことは前回述べた。

7千万年以上前、銀河戦争が起って惑星は砂漠になった!?

 

2015年まで米軍最高機密文書だった「エアルインタビュー」 http://stores.lulu.com

ケネディ大統領は旧ソ連に月面探査を呼びかけ、暗殺された!?

マチルダ女史にとっては、1か月続いたインタビューで、エアルから相当の人類史の真実を教授された。

このため、2015年までこの文書は米軍最高機密文書扱いだったわけだ。

最後にエアルに対して米軍が選択した行動は、エアルの小さな頭部に電気ショックを与え、この世から抹殺することだった。

マチルダ女史は、エアルインタビューの後書きにそのことを記した。

幸い、エアルの意識体は高度なドール体(アンドロイド)から、電気ショックをかけられる前に離脱し、宇宙ステーションにテレポーテーションしていたのだ。

後にそのことをマチルダ女史はエアルからのテレパシーで告げられた。

それにしても米軍は何という選択をしたのか。

数百万光年を分、時間単位で移動できるテクノロジーを備えたエアル軍と戦争を交えて勝てる訳もない。

人類はこの程度のレベルでしかないわけだ。

当時、米国の大統領は広島、長崎に原爆投下を命じたトルーマンだ。

この輩は、偽ユダヤ、タルムード思想に凝り固まった狂人組織、偽ユダヤ国際金融資本の仲間だ。

タルムードとは、「″ユダヤ人こそ神が選ばれた民で、それ以外は家畜でしかない″とし、有色人種を殺戮しても家畜を殺して何が悪い」とする狂人思想のことだ。

後に登場する大統領ジョン・F・ケネディが月面探査を旧ソ連と合同しようと提案していた。

このため、この狂人らは、NASAの技術が旧ソ連に流出するのを畏れ、ケネディを公衆の面前で暗殺した。

この犯人としてオズワルドが逮捕されたが、銃声が数回鳴り響いた証言がある。犯人は複数いたらしい。

ホーグランド博士は、ここまで精査、NASAの組織、アポロ計画がフリーメイソンによって操られていることを炙り出している。

エアルは火星に巡洋艦を派遣し、シドニア地区を破壊したと告げた

ピラミッドは宇宙人が伝えた高度文明だった!

さて、筆者がエアルの証言に真実性を見出したことは、第1に「紀元前7000年頃、火星のシドニア地区に宇宙巡洋艦を派遣し、旧帝国軍の宇宙基地を破壊したほか、金星の宇宙基地まで制圧した」と告げたことだ。

このシドニア地区を検索したら、これまで述べてきた、途方もない宇宙戦争が起っていたことを掴めた。

金星は硫酸の雲に覆われ、高温で大気が高密度で生命が住める環境ではないのが定説だ。

しかし、エアルは「硫酸の雲に覆われ高密度、高温で重い大気を持つ金星の生命体を監視している」と告げていた。

事実、NASAの惑星探査機は、金星の建造物も撮影していたのだ。

第2に、「1万年以上前から地球を支配していた旧帝国軍は、アンデス山脈のチチカカ湖の近くにティワナクで水力採鉱施設を建設し、カラササヤ神殿に巨大な石切の建造物と、″太陽の門″の建設を指導。この神殿のポンセ・ステラ像は石工がホルスターに彫刻道具を入れ、電子光線を放つ石切道具を使っているのを描写したものである」とした。 

ここでも筆者は初めて知ったカラササヤ神殿と太陽の門、ポンセ像を検索した。

あった。見事にエアルが告げたポンセ像の胸元には、彫刻道具と石切道具が刻まれていた。

太陽の門は、歴史学者は紀元前3世紀から紀元後13世紀頃建造されたとしたが、エアルは紀元前1万5000年頃建造されたと告げた。

驚くのは、この後、バビロニア、エジプト、中国、南米など世界各地に旧帝国軍のエンジニアたちによって次々ピラミッドが建造されたという。

何百、何千㌧の巨石は、″光の波″で切り取られ、宇宙船の反重力で輸送されたというのだ。この時代は、宇宙人が神々として君臨した宇宙文明が栄え、エジプトの神官は光線銃を持っていたらしい。

この件もそんな馬鹿な!と思われるに違いない。

しかし、エジプトの壁画やシュメールの粘土板には、電気コードがついた電灯や、ヘリコプターやホーバークラフト、そして、宇宙人としか思えない壁画が数多く見つかっている。

エジプトの壁画には、コードがついた電灯などが刻まれている

南米″太陽の門″近くの電子光線を持ったポンセ・ステラ像

ピラミッドの巨石は宇宙船を使い輸送した!

ギザのピラミッドは、1基260万個の巨石で出来ていることがわかっている。

このような巨石をどうやって3基分も運べたのか?

しかも、きっちり東西南北を指し、その角は原子時計レベルの誤差しかなく、現代建築でも不可能とされることだ。

また、ピラミッドの底辺や高さから割り出される数値は、円周率や365.4日の1太陽年、地球から太陽までの距離までを表していることが解析されているのだ。

さらにシュメールの粘土板には、日食や月食、惑星の運行、地球が2万5920年かけて銀河系を1周する際差運動、地球から43億㌔以上離れた「海王星の表面が青緑色で、沼地のような斑点がある」ことまで記されていたのだ。

海王星の表面が「青緑色で沼地のような斑点がある」は、ボイジャーが撮影した画像と一致しているのだ。

古代エジプト人、または、シュメール人がなぜこうした天文学的現象や地球の際差運動まで知っていたのか。

もはや、エアルが明かしたようにこの時代は宇宙人と共存し、高度文明が花開いた″スペースオペラ″文明だったと考える方が理解しやすい。

″神の子″が人の娘たちにネフィリムを産ませた

エアルインタビューが、信憑性が高い三つ目の根拠は、旧約聖書は593年に旧帝国軍の工作員によって、バビロニアで幽閉されたユダヤ人が書かされたものとし、エアルは、「神の子たちが人の娘が美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。その後にネフィリムがいた。これは神の子が人の娘たちに産ませたものである…」と説いた。

そして、エアルは「預言者モーゼは、旧帝国軍の工作員によって映像技術で、シナイ山で″生命の樹″を見せられ、「私は有りて在る者」と名乗ったヤハウエによって唯一絶対神であると騙された」ことを告げた。

さらにシュメールの粘土板には、ゾロアスター教の絶対神アフラ・マズダーや女神イシュターの存在、フラヴァシと呼ばれる守護神は、ヴィマーナとも呼ばれた宇宙船を顕していることを明かした。

これもネットで検索したら、全部、壁画と粘土板に刻まれていたのだ。

前出のネフィリム、またはアヌンナキとは、巨人のことだ。意味は″空からやってきた人々″の意らしい。

今日、中東はじめ、世界各地から3㍍から10㍍前後の巨人の人骨がぞくぞく見つかっている。

どうもこれがネフィリム、アヌンナキのようなのだ。

エアルインタビューには、中近東の女神や絶対神が続々登場する

エジプトの壁画には、巨人ネフィリムが刻まれている

旧帝国軍の工作員が映像技術を使い、モーゼを騙したらしい

謎の″旧帝国軍″とは、オリオン星人の可能性が高い

この項で述べる真相を裏付けるのが考古学者ゼカリヤ・シッチン博士の″古代宇宙人飛行士説″だ。

博士は、ニビル星のアヌンナキが地球にやって来て人類を創ったというのは、45万年前のこととした。

エアルが地球で1万年前後からエジプト・ピラミッド文明を創ったのは旧帝国軍であると告げた。

やがて、アナンナキが地球の大気が体に適さず、アダムとイブを創った後、地球を去った。

したがって、この謎の旧帝国軍とはその後、地球にやって来たプレアデス、シリウス、アンドロメダ、オリオン、ケンタウルス星人らのどれかの可能性が高い。

火星、南極、ギザのピラミッドがオリオン座の三つ星の配列で建造されているので、オリオン星人の可能性が高い。

オリオンの三ツ星に関係する宇宙人がピラミッドを造った!

筆者は、″生命の樹″(メノラー)は、イスラエルのシンボルであることは知っていた。

モーゼが宇宙人の工作員に″生命の樹″の映像を見せられ、騙されたというのは、確かに映画″十戒″に出てくる有名なシーンだ。

モーゼが杖を上げ、紅海を裂き、出エジプトを可能にしたのは、UFOの反重力を使ったと考えると納得が行く。

エアルはこうした旧約聖書の記述やシュメールの粘土板に刻まれたモニュメントの人物まで知っていたことに筆者は驚嘆した。

人類に宇宙人が文明を授けたとする説は、オルタナティヴ系情報サイト『EWAO』に、英国オックスフォード大学の教授が、「シュメール文明を調べれば、調べるほど『古代宇宙飛行士説』にたどり着く。

シュメール神話に登場するアヌンナキこそ人類を創造したのに間違いない」と公表しているのだ。

もはや、地球は知的生命体によって操られていることを知らねばならない。

シリアのアレッポで行われている内戦は、米国軍産複合体&NATO対ロシア&シリア連合軍との石油を巡る戦いだ。

背後には、地球に友好的な銀河連盟と地球征服を狙う悪しき宇宙人が存在する。

目下、銀河連盟が悪しき宇宙人を駆逐中だ。″現実は小説よりもあるかに奇なり“だ(続き)

下記の要領で9月10日午後1時から「時局一刀両断講演会」で証拠画像を公開します。ご参加をお待ちします。

(ジャーナリスト・作家/上部一馬)

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上部一馬

1954年岩手県陸前高田市生まれ。77年明治学院大学卒業。

学習研究社代理店勤務の後、92年(株)健康産業流通新聞社に入社。多くの健康食品をヒットさせた。

00年からフリーに。03年健康情報新聞編集長を兼任。ドキュメントをプロデュース。代替療法、精神世界、超常現象、超古代史に精通。

主な著書に「まもなく病気がなくなります! 超微小《知性体》ソマチッドの衝撃 」「糖尿病と合併症は自宅養生で癒える」「日本上空を《ハーモニー宇宙艦隊》が防衛していた! 」「やっぱり、やっぱりガンは治る!」など他多数。

※上部一馬 著作特集はこちらから

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