核は要らない!目覚めよ、NIPPON11

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上部一馬連載コラム

◎27歳鬼畜男の凶行事件が勃発した!

もうこの国は終わったのではないだろうか! と総選挙結果に呆然としていた矢先、飛んでもない事件が勃発した。言わずと知れた座間市で起きた27歳鬼畜男の凶行だ。

たった8月、9月の間に9人も殺害、しかもワンルームの部屋の中で、クーラーボックスに遺体を隠し、何食わぬ顔で生活していたというのだから、これは人間の所業ではない。

護送される犯人の姿がテレビに映ったが、どこにでもいる若者のように見える。

テレビ局はこの報道一色だが、筆者はこのような犯罪報道は強いて避けるが、新聞報道によれば、淡々と事件を供述しているとのことだ。

この犯人には途方もない事件を起した当事者意識が欠如しているのではないだろうか。

もはや、この犯人の頭は普通を超え、狂人としか思えない。現実と仮想、否、妄想の世界の区別がつかなくなっているのではないか。

この狂人の内面に恐ろしい闇が潜んでいるのは間違いない。

犯罪に利用したのは、会員制交流サイト(SNS)ツイッターであることが判明した。

今日、7人掛け座席ではほぼスマートホン、またはアイホンを弄っているのを見かける。概ね、メールかゲーム、またはこのようなSNSで連絡を取り合っているのだろうか。

2、3年前までは、電車の7人掛け座席で一人位は本、または新聞を読んでいる人がいたが、最近では、ほぼ全員がスマホを弄っている。

全員が同じことをしているというのは、全く異常な光景ではないだろうか。

これはレストランや喫茶店でも同様だ。カップル、または数人でテーブルを囲んではいるが、たまに視線を交わす程度で、全員が、スマホ弄りに一番関心ありそうだ。

こうして与えられるだけの情報に脳が反応し、閉鎖的な自己空間に埋没することはないのだろうか。

女子高生のスマホの使用時間は8時間超という、調査もあった。

完全にスマホ・携帯依存症に陥っているのが歴然だ。このスマホから生じる電磁波で脳神経が破壊されないのだろうか。

『自公圧勝』はマスゴミの情報操作だ!

こうした自己空間にしか関心を抱かない。社会で何が起こっているのか、国際情勢にも政治にも関心がない。

嘘・出鱈目を並べ、総選挙でまたしても安定多数となった自公政権にとっては、これほど都合のいいことはないのではないか。

もうこの国の民は、安倍でんでん政権が、特定秘密保護法、安保関連法、共謀罪を強行採決し、モリ・カケ問題疑惑を隠蔽するための総選挙であったことも忘れてしまった如くだ。

案の定、圧倒的多数の国民の信を得たと認識した安倍でんでん首相は、国会の質疑応答時間を議席の数と比例させ、野党の質問時間を削減するよう幹事長代行に要請したことがわかった。

モリ・カケ問題の追及を避ける魂胆に違いない。

議会制民主主義の根幹を崩し、独断専行する国会に仕上げる手続きに猛進した模様だ。

こんなファシズム国会が誕生するのが目に見えていたはずなのに、この民は、自公政権を選択してしまった。

自公の嘘・出鱈目政権を倒す最大のチャンスだったのに、この結果だ。これでは日本に民主主義は生まれようもない。

筆者の周辺でも若者は、「自民党に入れる」と答えたのが多かった。また、70歳前後の人たちも「自民党に入れるのは当たり前だろ」とも言われた。

いったいこの人たちの頭ん中は、どうなっているのだろうか。

酷いのは、事前に大マスコミが「自民最大300超も」とか「自公300議席うかがう」「与党300議席迫る」という一斉報道したことだ。

これで「投票ヤーメタ」「馬鹿馬鹿しい」と危険にした人たちが多かったはずだ。

実は、自公圧勝と報じているが、自民が1議席減で、公明も議席を落としているのが真実だ。

真相は、″小池緑のタヌキ″の出現で、民進党が解体、野党共闘が失敗に終わったことだ。

いったい、小池と前原は、安倍でんでん自公政権の別働隊であることが選挙前から噂されていた。

この二人は、事前に申し合わせ、野党共闘阻止の密命を企んでいた説も浮上してきた。真意のほどは不明だが、この二人の大罪は甚だしい。

野党共闘が完成していれば、政権交代の可能性があった。

自公3分の2奪取でこの国から民主主義は潰えた!?

「3選して欲しくはない」が51%、「政権交代の実現が良い」が56%

11月1日、2日共同通信で行った電話世論調査では、安倍でんでん首相の「来秋の総裁選3選して欲しくはない」51%、「首相を続けて欲しい」が41%。内閣支持率が49.5%で前回よりも5ポイント高まったのが気になる。不支持率は38%と逆転してしまった。

「与党が3分の2議席を占め、良かった」が32.5%、「良くなかった」28.7%、「どちらとも言えない」37.4%。「二大政党による政権交代が実現する方が良い」56.2%で、「思わない」の35.2%を大きく上回った」のが不幸中の幸い。

国民は、何とかまだまともな考えをもっていることがわかった。

自民党内では、「小選挙区での自民党に投票したのは全有権者の約25%に過ぎない」との声があるように、国民は自民党を支持しているわけでもないことが明らかだ。

投票率にもあるように棄権者の存在が自民党を勝たした結果なわけだ。

気になるのは、マスゴミが自公政権を忖度し、「1強」とか「自民圧勝」とか、世論を誘導していることだ。

同志社大の浜矩子教授が「日刊ゲンダイ」11月4日付けで、「おかしいとい思ったのが、『圧勝』『大勝』と言う表現です。与党の議席は選挙前と比較し、微減です。増えたわけではない。それなのに『圧勝』という言葉を使えば、読者は与党がますます勢いを増したと思ってしまう」とし、マスゴミの情報操作に踊らされないよう注意を呼びかけている。

米国と肩を並べ、自衛隊を戦地に派遣すべく、憲法改悪したい安倍でんでん首相は、マスゴミを使って誘導操作し、世論を憲法改悪に持ってゆきたいのがミエミエだ。

そのために北朝鮮の核ミサイル問題を利用、これを″国難″とし、世論操作したことにこの民は気づいていない。

″国難″とは、このようなソーリ大臣に騙されている国民が多いことこそ、″国難″というものではないか。

11月5日、米大統領トランプ来日で、接待ゴルフをやるとはこのオトコの頭の中はどうなっているのか。

北朝鮮の核ミサイル危機を煽りながら、ゴルフにうつつを抜かすとは何事だ。

これで北朝鮮問題は、韓国と日本から軍事費を分捕る謀略であることが浮き彫りになったではないか。

10月18日米韓軍事演習中に朝鮮半島に数機のハーモニー艦隊が出現した!

この選挙日に近づくにつれ、台風21号が四国周辺でウロウロし、全国的に大雨を降らし、投票率を下げたのも怪しかった。

実は、この選挙投票日を狙い、人工台風で日本列島を襲撃したことをハーモニーズの横石集は、1週間以上前からウイスコンシン州立大学が提供する、海洋の水分蒸発量をアニメーション化した動画サイト『MIMIC』で捉えていた。

むろんのこと、ハーモニー宇宙艦隊が出動、この台風の弱体化を図ってくれた。

米韓軍事合同演を行った10月18日、何と朝鮮半島周辺を警戒、平壌とソウル上空はじめ、数機のハーモニー宇宙艦隊が出現、日本海に3機、兵庫県の神埼群の山頂に明らかなピラミッドが建設されている聖地八幡山に一機布陣、非常事態に備えてくれた。

北朝鮮周辺では、9月23日、豊渓里地下核実験場の500㌔㍍上空に出現、今回で2度目なので、ハーモニー宇宙艦隊が明らかに核使用に警戒していることは歴然だ。 

 

台風22号もハーモニー船が突入、弱体化してくれた 右)22号の進路がめまぐるしくかわった

金星人ヴァリアント・ソーが大統領アイゼンハワーに核廃絶を申し入れていた

実は、ハーモニー宇宙艦隊及び地球外知的生命体が核廃絶を訴えていることは、1950年代の米国大統領トルーマン、アイゼンハワー時代からだったことが明確になった。

これも信じられないだろうが、『金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)及び『大統領にあった宇宙人』(タマ出版)で明らかとなった。

後者の著者は、国際福音伝道運動の会長及び全米UFO調査委員会の会長でもあるフランク・E・ストレンジス博士だ。

国際福音~は、世界的なキリスト教会宗派なので博士は敬虔なクリスチャンでもあり、大学でUFO情報の講義を行う教授でもある。

それは1957年3月17日、ヴァージニア州に1機のUFOが着陸したことから始まる。

このUFOに乗った宇宙人こそ、金星人ヴァリアント・ソーである。

ここで警官に銃を向けられたが、ソーはテレパシーで警官を誘導、そのままアイゼンハワー大統領に面会、その後、副大統領リチャード・ニクソンとも会見した。

そして、ソーは銀河系司令官でもあったので、地球に核廃絶と宇宙エネルギーの提供を申し出たのだ。アイゼンハワーはこれを断った。

ソーはペンタゴンに3年間、幽閉されたが、その間、内密に国連でも核廃絶を訴えていたことがわかった。

実は1945年の広島と長崎に2度の原爆が使用されたため、地球の大気に化学変化が生じ、破滅寸前になったらしい。

この時、金星から救援にやってきた300機の巨大UFOのテクノロジーを使い、地球の壊滅をくい止めたことがあったのだ。

また、ロバート・ケネディとも会見、大統領に立候補してはならないことを提言した。

しかし、弟ケネディはソーの忠告を無視したため、兄ジョン・F・ケネディと同様に暗殺されてしまった。

兄ケネディは宇宙人の実在を公表、彼らと共存する時代であることを演説する予定だったようだ。

3年間滞在し、ソーの存在を2000人にもの科学者や政府関係者が知った。この時の会談模様は新聞記者が撮影しており、ネットでも公開されているのでご覧なるがいい。 

米政府の結論は、宇宙人の実在を隠蔽し、核利用による巨大利権を手にいれることだった。

このことを全米に知らしめているフランクは、″黒い男たち(MIBメン・イン・ブラック″に命を狙われることになった。

このMIBから二度ほど襲撃を受け、瀕死の状態に陥ったフランクだったが、ソーの仲間たちが簡単に多次元に消してしまった。

フランクは首の骨を折ったが、ソーのヒーリングによって一瞬で回復した。

言うまでもないMIBとは、″闇の政府″偽ユダヤ秘密結社、または″カザール・マフィア″の使用人のことだ。

2、3年前、ロシアのメドベージェフ首相がテレビインタビューで「モスクワに何人宇宙人がいますか?」と聞かれ、「それを言うとパニックになるので、言えません」と述べ、「あとはMIBを見てください」と言った。

まさに前出の金星人オムネク・オネクも「世界は一握りの権力者に支配され、腐敗と癒着、強奪が行われている」と指摘した。この世界を牛耳る闇の政府の使いがMIBということだ。

4歳で金星から地球に移住し、結婚した金星人オムネク・オネク 右は司令官ヴァリアント・ソー

メデベージェフ元首相がMIBの実在を示した

金星人は2000人以上、各国政府で働き、市民生活を営んでいる!?

「金星なんて高温で硫酸の雲で覆われ、大気が重く、人など住めるわけがない」が定説だ。

したがって、「馬鹿馬鹿しい。金星人なんているわけがない!」これが多くの人の意識だろう。

しかし、1950年代、米国パロマー山に住むアダムスキーが会見したのも金星人オーソンだ。オーソンも地球に滞在、アダムスキーにオディンという金星人の手紙を託した。

実は、前出の金星人オムネク・オネクは10年ほど前に自分は金星人であることを世界に公表したのだが、このオディンとオーソンは、彼女の叔父であった。

その金星文字で書かれた手紙を世界で始めて解読、著書にまとめているのだ。

その中で、「太陽系には12の惑星があり、オディンはその代表で、親愛なるアダムスキーに手紙を託す」と書いてあった。

そして、「まもなく我々の仲間が地球に降り立ち、手紙を解読、世界に始めて公開するだろう」と書かれていた。

まさしく金星人オムネク・オネクが、その仲間として地球に降り立ち、この手紙の中身を明らかにしたわけだ。

金星を旅行したのは、アダムスキーだけでなく、S・ヴィジャヌエバ・メディナも1950年代に海洋都市金星を訪れ、その見聞記は、実に詳細に書かれている。

とても空想、妄想で書けるものでない。

日本でのコンタクティは、元三沢市役所OBの上平剛史氏と西条市の津島恒夫氏が著名だ。

二人の体験談による異星人やUFO内での様子はかなり酷似する。

司令官ヴァリアント・ソーについては、拙書「闇の政府をハーモニー宇宙艦隊が追い詰めた」(ヒカルランド)で彼からのメッセージを、チャネラーを通じご紹介した。

ソーは地球での核使用の監視と、銀河系全体の監視が任務のようだ。

前々号のコラムでも記したが、1947年7月、ロズウエルでUFOが墜落、捕獲されたエアルという宇宙人がマチルダ女史に告げていたではないか。

「火星のシドニア地区を宇宙巡洋艦で破壊し、金星の生命体にも注意している」と。

この『エアルインタビュー』は、ヴァリアント・ソーの事件ともども米国の最高機密なのだ。

彼らの情報では、常時300機のUFOで地球を監視、2000人ほどの金星人が各国政府で働き、地球で市民生活を営んでいるようだ。 

太陽系内の複数の宇宙人の実在は、科学ジャーナリスト・リチャードホーグランド博士、国立研究所のプラズマ物理学者ジョン・ブランデンバーグ博士らが水星、金星、火星、そして木星、土星の衛星にまで建造物があることをNASAの惑星探査機が送信してきたが画像解析から突き止め、これまで30年以上も隠蔽し続けてきたNASAの実態を暴いたのだ。

このことからも太陽系内の宇宙人の実在が裏付けられたとも言える。

ステイーブン・スピルバーグ監督の映画『スターウオーズ』や『未知の遭遇』は、まさしく現実で起きていることを示唆したと言える。

この項をスルーする人もいようが、紛れもないこれが事実だ。

宇宙人エアルの証言と科学ジャーナリストらの見解は一致点も少なくない

アダムスキーが会見した金星人オーソンは右が本人に近いという

関東・東京の水道水はストロンチウムに汚染されている!

日本では、UFOの実在は先端の一部の人が理解しているだけで、情報は隠蔽され、まったくこの民は何もわかっていない。

筆者はなぜUFO情報を公開しているかと言えば、ヴァリアント・ソーが訴えているように、いまだに核廃絶に向かっていないからだ。

また、闇の政府に入り込み、地球を征服、NWOを推進、地球の人口を5億人激減しようと画策している悪しき宇宙人が実在する。

地球が平穏無事でいられるのは、様々な目的をもった宇宙人どうしの拮抗があるからだ。

ハーモニー宇宙艦隊は、この闇の政府が繰り出す人工地震、人工台風、ケムトレールによる大気汚染の被害阻止に日夜動いてくれている。

我らが安部でんでんは、こうした闇の政府に操られ、ガンの大きな元凶である遺伝子組み換え食品の輸入、種子法の廃案、F1種の推進と除草剤『ラウンドアップ』の規制緩和、原発再稼動、防衛費の増大など、人類破滅への施策に協力しているように思える。

これらはバイオ企業モンサント社や偽ユダヤ秘密結社の圧力であることだ。

核使用で生じるのがプルトニウムやストロンチウムなどだ。鉛になって安定するに24万年かかる最悪の害毒プルトニウムを貯蔵管理するのをいったい誰がやるのか。

三度も核被害にあいながら、原発をアジアに輸出している安倍でんでんとは、何者か。

その前に関東の水道水で2人に1人がストロンチウムに汚染されている事実をご存知だろうか。

これは有名大学病院の医師が2年間、患者を追跡して掴んだ事実だ。

関東の水道水から3.11前の2000倍、米国の2700倍もの濃度が検出されているという。

地球外知的生命体の技術を使えば、原発・石油に依存しなくとも無尽蔵にエネルギーを使える。

フリーエネルギーが使えれば、朝から晩まで酷使される必要もない。

宇宙人の実在が公表されれば、人類どうしでの殺し合いをしている場合ではないことに世界人類が気づくはずだ。

″カザールマフィア″または偽ユダヤ秘密結社は世界から追放すべきだ!

核戦争を乗り越えた彼らの社会は、貨幣経済ではない。弱肉強食の世界でもない。宇宙エネルギーを使った平等で平和な社会だ。

いち早く、人類は核を廃絶、戦争をやめ、銀河連盟と共存する新しい価値体系社会に移行すべきときなのだ。

何より、戦争をどこかで起さないと経済が成り立たない米軍産複合体に隷属、ご機嫌取りするポチ外交から転換すべき時だ。

新自由主義の元に競争社会を生み、格差社会を生み出しているのはいったい誰だ。

こうしたまやかしから脱却し、地球経済を簒奪する小沢一郎をして言わしめた″カザールマフィア″、または偽ユダヤ秘密結社は世界から追放すべきだろう。

これに隷属していては世界から戦争は無くならない。こうした自公政権の支持率が50%とはまったく信じられない。

もはや、日本民族滅亡の危機に差し掛かったと見なしていい。

元ビートルズのジョン・レノンは、暗殺される前に「世界は狂人によって支配されている」と言い残していたのだ。

筆者は、年内にこうした食環境の謀略と対策、そしてガン、心臓病、糖尿病を誘発する化学物質や放射性物質の除去法を述べた『酵素玄米魚菜食が難病を救う』(コスモ21)と、ガンとの共存法が満載の『ガンで死ぬ時代は終わった』(ヒカルランド)を刊行する。どちらも医療費削減の切り札となるはずだ。

防衛費が突出、医療福祉が後退する今日、自分の命は自分で守る時代がやってきたのだ。

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上部一馬

1954年岩手県陸前高田市生まれ。77年明治学院大学卒業。

学習研究社代理店勤務の後、92年(株)健康産業流通新聞社に入社。多くの健康食品をヒットさせた。

00年からフリーに。03年健康情報新聞編集長を兼任。ドキュメントをプロデュース。代替療法、精神世界、超常現象、超古代史に精通。

主な著書に「まもなく病気がなくなります! 超微小《知性体》ソマチッドの衝撃 」「糖尿病と合併症は自宅養生で癒える」「日本上空を《ハーモニー宇宙艦隊》が防衛していた! 」「やっぱり、やっぱりガンは治る!」など他多数。

※上部一馬 著作特集はこちらから

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