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考古学の常識、進化論を覆す驚愕の真相【目覚めよ、NIPPON 27】

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上部一馬連載コラム

人間を創造したのは神だろうか。それとも類人猿から進化したのだろうか。あるいは別な何者、地球外知的生命体であろうか。

これは人類始まって以来の大きな命題でもあろう。

現在、中東で行われている戦争はキリスト教と、イスラム教との闘いだ。これを仕掛けた戦争屋ディープステートが介在するにせよ、どちらも“神の愛”を説きながら、人の殺し合いをしている現実が横たわっている。

しかし、地球外知的生命体及びUFO情報を精査すればするほど、人類創造は地球外生命体によって行われた可能性が濃厚、いや断定しても良い真相が浮かび上がってくるのだ。

◎火星で2億5000年前、熱核爆発が起こっていた!

世紀の大発見! 火星の人面岩はホンモノだった

この命題は永遠に解けない謎と思われるかもしれない。とは言え、概ね、多くの学者は類人猿から進化したと考えているのではないだろうか。

いわゆる進化論だ。しかし、このコラムで断片的に地球文明に地球外知的生命体(以下異星人)に関する情報、またはコンタクティによる証言などを紹介してきたが、これらの情報を精査ずればするほど、人類創造は異星人によって行われたとする結論に辿り着く。

NASAはこれまでアポロ計画はじめ、惑星探査機を飛ばし、太陽系内の惑星の衛星写真を送付、数十年にわたって世界に公表してきた。

しかし、この月面及び水星、金星、火星、木星や土星の衛星にまで、太陽系内のほぼすべて惑星に建造物が存在することを、元NASAゴダート宇宙センター特別顧問のリチャード・ホーグランド博士が科学者及び技術者を組織、転送写真に解析を加え、これらは異星人の建造物であることを突き止めていたのだ。

この解析で世界的に衝撃が走ったのは、火星の赤道付近のシドニア地区と名付けられた場所で発見された“人面岩”(フェース)だ。

これもNASAは科学者を使い、「陽光の差し具合で、自然は不思議な映像をつくる」などの見解を公表し、世紀の大発見をウヤムヤにしてしまった。

実態は、光による陰影どころか、目の瞳まで造形された完全な建造物だったことが解析されていたのだ。

現在は、ホーグランド博士によって長年の裁判で敗訴したNASAはやむなく申請があれば、これらの写真を公表さぜるを得なくなっており、どなたでもこうした衛星写真を入手できるようになっている。

さらにホーグランド博士は、前出のシドニア地区には人面岩のほか、ギザのピラミッドと配列が同じ3基連なったピラミッドや、正五角形に造形されたDMピラミッド及びシティ(都市跡)なども発見した。

驚くべきことに、プラズマ理論物理学の大家ジョン・ブランデンバーグ博士は、2016年秋に開催された物理学会で、「2億5000年前に火星で計画的な熱核爆発によって破壊された痕跡を発見した」ことを証言したのだ。

根拠は、核が使用された場合、発生する『キセノン』という同位体が検出され、太陽系内では火星だけが地球に次ぐ高い濃度であることがグラフで示されたのだ。

この時、場内は凍り着いた。咳払いも出なかった。誰も反論する人はいなかったが、「爆破したのは人類ですか」との質問が出た。

人類は2億5000年前に存在する訳もない。答えは明確。異星人どうしの戦争が起こっていたのだ。

火星で核戦争を起こったことを証言した米物理学の権威ブランデンバーグ博士

太陽系の中で火星だけが異常にキセノンが多い

◎火星を破壊された異星人は南極に移住した!?

さあ、これをどう理解すればいいのか?相手は米国を代表する物理学者の見解である。

しかも、2億5000年前に異星人どうしの核戦争が起こったというのだ。

知性を備えた人類発祥の定義は、10万年前アフリカで発生、これがシベリアおよびアジアに移動、やがて北米・南米大陸に移り住んだというものだ。

それ以前は、北京原人やジャワ原人の時代だった。

人類がアフリカで発祥、原人がやがてホモサピエンスに進化したというアフリカ起源説が定説だ。しかし、この説もかなりアヤシイ。

類人猿から人間に進化したとするなら、過去、別な種から進化途上の生物が見つかっていない。考古学者の頭には異星人の認識はほぼゼロに等しい。

(実はアメリカは1950年代、異星人とコンタクト、彼から宇宙テクノロジーを得る代わりに人類の人体実験を容認するという契約が情報公開法に明らかにされているのだ。)

では、誰が人間を創造したのだろうか?

問題を解く鍵は、火星で起きた核戦争後、彼ら異星人はどうしたかということだ。果たして死の灰が降り注ぐ中、火星に居住しつづけただろうか。

実は、前述した火星で発見されたギザのピラミッドと同じ、オリオン座の三ツ星配列のピラミッドが南極で見つかったことをご存じだろうか?

2016年11月22日付け「ディリーメール」がこのことを伝えていた。

GoogleEarthに捉えられた画像には、氷雪で半分が覆われた四角すいを中央に両脇にも尖った山が映っていた。筆者はこの画像を反転した。

やはり思った通りだ。ピラミッドの配列がオリオン座の三ツ星と重なったのだ。

地上から撮影された画像も、まさしく巨大ピラミッドが氷雪から姿を現したように見える。

後にこのピラミッド付近のボストーク湖で厚さ2㌔㍍もある氷雪の下に巨大な都市建造物跡が眠っていることをNASAの衛星が撮影していたことを世界に公表した。

同時に年代特定も行われ、2㌔㍍の氷の厚さからこの地下都市は、最低1万2000年以上前に建造されたことが推定されたのだ。

10万年前、アフリカで知的人類が誕生、世界に移動したとするアフリカ単一起源説

南極で発見されたピラミッドはギザと酷似する。 右)南極地下で都市跡が見つかった

◎1万2000年前、太平洋から沖縄、九州までは陸続きだった!

1万2000年前と言えば、地球の地軸が大逆転する“ポールシフト”が起きた年代と一致する。

これも笑われようが、実際、一昨年秋、千葉市内でこのポールシフトを立証する地層が見つかり、ユネスコは“チバ二アン”の命名を登録。年代はおよそ77万年前から12万6000年前とされた。

ポールシフトは、1万2000年から2万年の周期で起こると考えられているので、チバニアンは、近年のものではないようだ。

したがって、火星から南極に移住した異星人たちの建造したピラミッドも都市建造物も1万2000年前に起きたポールシフトによる地殻大変動で海底に沈んでしまったと考えられる。

そして、伝説となっているムーやアトランティス大陸も、この時の地殻変動で南極のピラミッドとともに海底に沈んでしまったのではないだろうか。

実際、琉球大学の木村正昭教授は、沖縄・与那国島の海底から夥しい都市建造物を発見、ムー大陸の痕跡であることを公表した。

しかし、米国から圧力をかけられたらしい沖縄県は、これを『海底遺跡』として認めていない。

ムー大陸が日本人に発見されたのでは米国威信に関わるからだ。

これまで筆者は、日本上空からシベリア、北極上空にかけ葉巻型UFOが最大数千機布陣、日本および地球を防衛しているという、驚愕的な真相をこれまで3冊公表してきた。

その後、世界的なチャネラー・キーシャ・クローサー女史は、「2000年以降、惑星評議会と銀河連盟は、このままでは地球は滅亡するので強制介入を決定、悪しき宇宙人の排除に乗り出したのです」と述べていることを知った。

筆者の推論が的を得ていることを確信した。このハーモニー宇宙艦隊の情報提供者は、前大手広告代理店に勤務していた横石集氏という、民間研究家であった。

ハーモニー宇宙艦隊の実在で人類創造は異星人によることが判明した

◎ピラミッド文明は南極からムー文明、縄文日本からエジプトにもたらされた!

彼はさらに太平洋の海底で南極ピラミッドとムー文明とを結びつける大発見をした。

それはGoogleEearthから海底1200㍍付近で巨大な神殿と思われる遺跡と、宮崎県日向市に向け一直線のライン上に4基のピラミッドを思わせる建造物を発見したことだ。

これは、かつて南極からこれらのピラミッドが建造された太平洋地域は陸続きであったことを窺わせる世紀の大発見と言える。

このことから南極に降臨した異星人はムー人と混血を繰り返すとともにピラミッド文明を彼らに提供したのではないだろうか。

残念ながら、実際、海底探査船でこの海底ピラミッドを撮影したものではないので、考古学学会では認可されようもない。

どなたか、この遺跡探査に資金をご提供できる方はおられないだろうか?

豪邸に住み、高級車を乗り回し、六本木界隈で豪遊するのもいい。

このような地球規模の歴史的大発見こそ、人生に杭を打ち込む壮大な大アドベンチャーではないだろうか。

筆者はダメダメ、とても無理、原稿料生活で税金も度々滞納。

うん十億円の契約金を稼ぐプロ野球選手、人も羨む売れっ子芸人の皆様どうでしょう?(少しく位なら、覚せい剤大好きな方でもOK!。否、これはやはりご遠慮お願いするしかないのかな?マリファナは問題ないです。米では合法する州があり、医療大麻は常習性がなく、モルヒネなしで鎮痛効果がある!これを認めない政府は誰に忖度しるのか頭がタイヘン悪い!)

とは言え、これはハリウッド映画化も可能な地球的歴史的な大スペクタクルであることは間違いありません。

あなたのお名前は、ムー大陸を書き著したチャーチワードの如く、歴史に燦然と輝くことでしょう!

これでピラミッド文明は遥か太古、火星からもたらされたことは確実となった。

この文明はムー大陸を経て、超古代日本に伝承された。

そして、磐座、道祖神信仰を備えた縄文人に伝わり、ピラミッド文明が日本で開花した。

ピラミッド文明とは、エジプトが発祥ではなく、超古代日本からエジプトにもたらされたと考えていい。このことがGHQが持ち去った世界最古の文献・竹内文書に記載されているのだ。

筆者らはこの謎を解く驚愕的な証拠を四国、及び九州熊本の遺跡群から発見した。およそその年代とは、20万年、30万年前に遡るのだ。

しかもこの遺跡に金星人の姿が見え隠れする。もはや進化論は死語。「歴史はシュメール!」、とんでもない。あなたの定説は完全に崩れる。衝撃の次号を待て.!(ジャーナリスト作家/上部一馬)

かつて太平洋は広大なレムリアとムー大陸らが日本まで陸続きだった!?引用/Pleidians

与那国島の海底遺跡   

太平洋海底に4基のピラミッドが見つかった

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地球外生命体が人類を創造した!

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上部一馬

1954年岩手県陸前高田市生まれ。77年明治学院大学卒業。

学習研究社代理店勤務の後、92年(株)健康産業流通新聞社に入社。多くの健康食品をヒットさせた。

00年からフリーに。03年健康情報新聞編集長を兼任。ドキュメントをプロデュース。代替療法、精神世界、超常現象、超古代史に精通。

主な著書に「がん誘発の原因とその解決法を一挙公開! がん死ゼロの革命 第4の医療《高周波ハイパーサーミア》のすべて」「まもなく病気がなくなります! 超微小《知性体》ソマチッドの衝撃 」「糖尿病と合併症は自宅養生で癒える」「日本上空を《ハーモニー宇宙艦隊》が防衛していた! 」「やっぱり、やっぱりガンは治る!」など他多数。

※上部一馬 著作特集はこちらから

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